路上ナンパとネットナンパはどっちを先にやる? メリットデメリットを把握しよう

こんにちは。31歳の時に路上ナンパからこのアングラな世界に入ったタカオです(;´Д`)

そう、31歳の時にあまりに女っ気が無いですし、職場にも御アがいない合コンとかたまにやってもブスばかり・・・・

いや、これナンパしたほうがよくね?ってことでいきなり路上ナンパを始めました。

いやマジで最初の2か月くらいは地蔵・・・・「地蔵とはナンパの業界用語で、女に声をかけられずに路上で地蔵のように立っているナンパ男」ってやつです。

地蔵になりながらもとりあえず道を聞いたふりとかして、ちょっと話しやすそうな女と会話するするくらいでした。これが2か月くらい。

そして、3か月目位からは「こんにちはー」とかで話しかけてナンパっぽいことをしてましたが当然まったくうあまくいかない。これが半年くらい続きましたね。

今考えると、自分がけっこう意外と我慢強い努力家ってのは確認できましたけど、効率も悪かったなあと思います。

半年超えてから岡田尚也のTAVを参考にしつつナンパをしてたまに連れ出せるくらい(といっても一週間に一回くらい)のレベルにはなってきました。

そこから、仕事がきつくなり体力的にもしんどくなっていわゆるネトナン(出会い系)にシフトしていったわけです。

今考えると順番が逆だったような気がしますね(;´Д`)

路上ナンパもネトナン(出会い系)もメリット、デメリットがあるんですけど、小売るを考えると出会い系からやっていけばもう少し楽が出たんじゃね?とか思います。

路上ナンパのメリット・デメリット 路上ナンパは岡田尚也のTAVを参考にしていた それでもかなりむつかしいので路上ナンパを続けるのはそれなりの覚悟が必要

ちょっと余談ですけど路上ナンパを始めたのが9年位前の話で、上述した「岡田尚也のTAV」ってのを参照にしてました。

これって今でも続いているものなんで、ググればすぐ出てきます。このサイトは出会い系は勧めてますけど、路上ナンパに関しては私のやってたものを言ってるだけなんてステマじゃないです笑笑。 ヘタなナンパ講習とか受けると悲惨なことになるんで、路上ナンパしたい人はこれ一つで充分です。今では「特別TAV]や「TAVライブラリー」とかになってるんで興味がある人はググってみてください。

さて本題ですけど、

路上ナンパのメリットってのはとにかく

「自分の好みの女に声をかけられる」

ってことです。ホントこれにつきます。東京・名古屋・大阪とかそれ以外でもある程度の年に出ればいくらでも

「かわいい娘」

ってのが歩いてますからね。これに直接声をかけれるってのが最大のメリットです。あとメリットとしては路上ナンパをやっている人はかなり少ないので、街に出ればわかりますけど

ブルーオーシャンです。いくらでも好みの女の子に声をかけれて「一対一」でトークできます。これは出会い系にはない大きなメリットですね。

路上ナンパのデメリットってのは

「慣れるまでに時間がかかる」
「慣れてからでも路上に出て行動するのは時間がとにかくかかる」
「成功率は凄腕ナンパ師でも10~20人に1人くらいの成功率」

ってところです。路上ナンパってのはぶっちゃけやったことがある人ならわかりますけど、けっこうしんどいです笑。

あるていど精神的にタフな人か、「路上ナンパでイイ女をゲットする」っていう決意がないとなかなか継続はむつかしいです・・・

「ちょっと路上ナンパでもしてみようかなー」

とか軽い気持ちでやっても、ほとんどの人が辞めていく世界です。ある程度は覚悟が必要な世界ですね。

といっても可愛い女が心底好きならやっていけるもんです路上ナンパも。

私の場合は路上ナンパも好きでまだたまにやりますけど、仕事が忙しくて時間が取れないのと、アラフォーになってた体力的にかなりしんどいんでネトナン(出会い系)にシフトしていったわけです。

個人的には仕事とかが定時で終わって、土日休みとかの楽な仕事なら路上ナンパだけやってたかもしれません。

そう、ネトナン(出会い系)のメリットは「時間」が大きいです。

ネットナンパ・・・いわゆる出会い系はそりゃ路上ナンパよりも楽だし簡単に会えるけどデメリットもある

ネットナンパ・・・いわゆる出会い系のメリットとは何と言っても

「スマホで簡単に女にメール送れる」
「路上に出なくていい」
「メールなので、精神的な負荷がほとんどない」
「女に会うことは割と簡単なんで女慣れしていくにはもってこいのツール」

ってことです。平たく言えば路上ナンパはメッチャ緊張しますし(最初は特に)精神的に負荷もありますし、時間もかかります。

その点ネトナン(出会い系)はスマホでメールでポチポチやるだけなんでかなり精神的には楽ですし、時間もそんなにかかりません。

なによりアポを決めるまで外に出なくていいってのが時間効率がイイですすからね。

ネトナンのこれらのメリットを見ると

「女慣れしてない男にやさしい」

ってことです。いきなり路上ナンパを始めた私も当時は非モテだったので、正直死ぬほどつらかった思い出もあります(;´Д`) 今ならネトナンから始めて路上ナンパに行きますけどね。過去のことはしょうがないです。

ネットナンパ(出会い系)のデメリットですけど

「路上ナンパと違ってブスとの接点がそれなりにある」
「詐欺写メとかあるんで、会ってみないとわからない」

とこれですね。

路上ナンパなら顔を見てからとか後ろ姿をみてからこをかけるんで、自分好み「のみ」に声をかけられます。

これブスがきらいな人にとってはストレスがたまらないんでけっこう大事なことなんですよね。

ちなみに私はブスと話したりするとマジで気分が悪くなります。これはブスが嫌いってのおありますけど、生理的に体がそうなっています。これは体質なんでもうどうしようもない

んですよね。ブスな人には本当に申し訳ないですけど、こういう体質なんですんませんね笑。

ネトナン(出会い系)では詐欺写メもあるんで、実際に会ってみないと何とも言えないって部分もあります。ネトナンではブスと会ってしまうこともあるってことですね。

参照記事:出会い系で詐欺・勧誘・美人局を避けるポイント リスクは事前に予防すべき 

ネトナンは精神的ンあ負荷も低いですし、なによりスマホをポチポチやってればある程度数の女には会うことができます。

平たく言うとその中にはいい女もいますし、ブスもいるってことですね。なるべくイイ女に会うように工夫をしていくってのが最大のキモになります。

全く女と接点のない男が効率よく行動するなら出会い系をやって女に慣れる→路上ナンパってのが鉄板のパターン 私は逆をやってしまいましたけど(;´Д`)

結論言うと、すでにチャラくて女慣れしてる人はいきなり路上ナンパとかのほうがいいですね。

女とまったく接点が無いいわゆる

「女に慣れてない」

って人はネトナン(出会い系)からやったほうがいいです。

女慣れしてない人はとにかく出会い系で女に会ってみて、まずはエッチするとかじゃなくて話してみる・・・・・ってところから始めたほうがいいです

女と話して緊張するとかそいうのって、会ってるうちに意外と慣れてきますからね。

ある程度、女と会って一対一で話したりすれば嫌でも女慣れしてきます。

それから、ネトナンでやっていくか、路上ナンパでやっていくかを判断すればいいってことですね。

今時はネットの発達で、noteとかツイッターとかでいくらでもナンパの方法とかネトナンのやり方ってのは情報を得ることができます。路上ナンパもネットナンパもやりやすい時代ですね。

個人的にはネトナン(出会い系)を初めて、成果が出てきたら路上ナンパをやってみる・・・・ってのが一番効率もイイですし、イイ女と出会って行くのに

効率がいいんじゃないか?ってところです。

ネトナンはそんなに才能の差とかは出ないですけど、路上ナンパはなんといってもトークスキルが必要になってくるんで割と才能の部分もあります。

ネトナンはメールやLINEのやり取りがメインなんで、トークと違って

「返信するまで考える時間」

ってのがあるんですね。だから、普通に考えて返信すれば変なLINEとか送らない限りと女と会うことまではできます。

まあ、ネトナンのほうが

「簡単に女に会える」
「挫折しにくい」

ってことですね。コツコツやってれば美味しい思いができるのがネトナンです。

最強なのは路上ナンパで好みの女をゲットできることなんですけど、そういう人はナンパ始める人でも10人に1人くらいですね体感的には。だいたいきつくて辞めてしまいます。

ネトナンは無駄うちも多いですけど、やってるとカワイイ娘のセフレもできますし、コツコツタイプの人間何ら高確率で美味しい思いができます。

路上ナンパ、ネットナンパのメリット・デメリットを知ったうえでどっちをやるかを決めていけばいいわけですね。

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